横を見れば、漫画・ゲームのある日常

漫画・ゲーム好きがただただ喋るブログです。        漫画の紹介ブログは毎週月曜日更新。            ゲームや映画の紹介ブログは不定期になります。       よろしくd(^_^o)

おあがりよ❗️

今回、紹介する漫画は本日発売の週刊少年ジャンプにて遂に完結する〝あの漫画〟を紹介したいと思います❗️

 

この漫画は読み切りで見た時に結構面白かったなぁって印象が強かった作品です。

そして、連載が始まり約6年経ちますが本日完結を迎えます。

 

それでは早速ご紹介❗️

それがーーこちら(*゚▽゚)ノ 

 

食戟のソーマ

 

下町の定食屋『お食事処 ゆきひら』で親父と共に働く「幸平 創真」 15歳

親父の「幸平 城一郎」を越える料理人になる為に日々修行を重ねていた。

そんなある日、急に城一郎から

「創真…2〜3年この店閉まるわ」

といきなりの一言が…

納得できない創真に城一郎は

「旅立つ期だ創真、手前の器を量ってこい…」

と言われ料理学校に通う事に。

今更、料理学校に通う事がアホらしくやる気の起きない創真。

学校に行き編入の手続きをしに行ったら

職員「編入試験の会場は別なんですよ」

創真「えっ試験…とかあるんすか?」

職員「はぁ?当たり前でしょ」

と言われ会場に向かうと道中

〝ぎゃぁぁぁ進級試験落ちたぁぁぁ〟

〝もうダメだ…人生終わった…〟

〝頼む!一千万でも二千万でも寄付する、だから息子の退学を取り下げてくれぇぇぇ〟

と泣き喚く人達が…

城一郎に電話しこの学校は何なのか聞くとそこは

〝日本屈指の料理学校…卒業到達率10%以下の超絶エリート校 『遠月茶寮料理學園』〟

と教えられ

「創真よ…その学園で生き残れないようじゃあ…俺を越えるなんて笑い話だな!」

と言われ俄然やる気が出てきた創真。

編入試験会場に着くとそこには沢山の受験生達が…しかも全員執事や護衛付き

そこに学園の制服を着た美女が現れ

「本日の編入試験を一任されました「薙切 えりな」と申します」

「メイン食材は〝卵〟一品作りなさい」

「私の舌を唸らせた者に遠月学園への編入を許可します!」

「なお…今から1分間だけ受験取り止めを認めましょう」

と言うと何故か受験生達は逃げるようにその場を離れようとする。

何が起きているのかわからない創真は1人捕まえて

「なんで逃げんだよ!?」

「お前っ…まさかあのお方を知らないのか!?」

「しらん教えて」

「彼女は人類最高の神の味覚の持ち主!」

「彼女は幼少期から日本中の有名店に味見役を依頼され、料理界の重鎮たちは皆〝薙切 えりな〟の顧客なんだ!」

「彼女が下した評価は業界全体に知れ渡る。もしも彼女に『才能無し』と烙印を押されたら、もう業界では行きていけなくなるっ…」

「料理人としての人生が閉ざされるってことなんだよぉーーーー❗️」

と言い逃げ去る。

それを見たえりなは

「見込みのない愚図ばかり、合格者はゼロ」

とその場を離れようとしたら

「作る品は何でもいいの?」

と声をかける創真にえりなは創真の履歴書を見て

「味わってさしあげるわ。料理業界底辺の味〟をね…!」

と創真と実家の定食屋をバカにする。

…そして、創真が出してきた料理はなんとーー❗️

 

果たして創真無事に遠月学園に入る事が出来るのか!?

 

食戟のソーマ

機会があれば是非読んでみてねd(^_^o)

 

食べた時するリアクションの表現がエロい❗️❗️

 

それでは、また( ^_^)/~~~〝御粗末!〟